石田高聖氏のデイトレ講座

石田高聖氏は10年で40万円を3億円にまで増やして
カリスマデイトレーダーとして有名な方で
早稲田大学を卒業後、一度も就職はせずに株で生計を
立ててきた方です。

現在では一日に300万円、400万円を稼ぐ凄腕のデイトレーダーとして
知られています。
KOSEI式トレード法を確立してからは、投資コンサルトとして
会員向けに投資情報を配信しています。

石田高聖氏は下記のような方式でトレードを行っています。

9敗してもストップ高の1勝で利益を狙う投資法!
KOUSEI式トレード法は、9回ロスカットしても1回ストップ高を取れればいい!

ロスカット(損切り)は%ではなく金額で切れ!
大きな損失の場合、すぐに取り戻すのは、また大きな勝負をしないと
取り返すのは難しい!

2台以上のPCを使い投資効率を上げよ!
石田高聖氏は15台ものパソコンとモニターを使ってトレードしています。



デイトレで儲けるには資金200万円は用意したい!
資金が少なければ少ないほど、買える銘柄が限定されて儲けにくい!

石田高聖氏のテレビ出演情報



他のテレビ出演一覧
・ものしり一夜漬け(NHK)
・クロージングベル(テレビ東京)

過去に行ったセミナー



主催:ラジオNIKKEI (よみうりホール)
主催:カブドットコム証券 (津田ホール)
主催:SBI証券 (泉ガーデンタワー)

その石田高聖氏が配信する株の銘柄情報サービス

プラチナ会員サービス
KOSEI 式 デイトレ2.0 スイング2.0




石田高聖氏の出版書籍

■5時間でわかる!KOSEI式ネット株 デイトレ&スイング 必勝法
■KOSEI式超シンプルな投資術
■石田高聖がやさしく書いた株の入門

   

最近流行のマリンスポーツ パドルボート!

  • 2011/04/23(土) 17:22:57

パドルボートって知ってます?
サーフィンと似ているんですが、パドルボートは読んで字のごとくパドルを使うんですよ。

しかも波に乗らなくてもカヌーみたいにプカプカ浮いて
スイーっとパドルで漕ぐだけでも面白い!

流れがゆるやかな川に行って大自然に囲まれながら
パドルボートでのんびりと癒されたい。

激しい波をパドルボートでストレス発散したい!

今年の夏を満喫したい!

「とりあえずパドルボートってどんなもの?」って方はこのサイトを参考にしてはどう?

パドルボードの激安情報ならサーフィンガイドEX

半額になっているから買い時だね。

ダイアレス式ダイエット!

  • 2011/04/12(火) 17:04:23

3月に金八先生が定年を迎えましたね。
色々な役者が出ていた金八先生ですが、
昔生徒役だった三原じゅん子さんが会長を務める「ダイアレス式ダイエット
ダイアレス式のダイエットのおかげで14キロのダイエットに成功したようです。

ちなみに三原じゅん子さんは金八先生ファイナルに呼ばれなくて荒れまくっていたようですw

放射能漏れで各国輸入禁止

  • 2011/04/06(水) 20:03:45

原発事故の影響で日本からの野菜や果物を各国が「輸入禁止する」と発表されている。

日本からのものは今後どんどん輸出できなくなってしまうのだろうか?

最近女性誌で話題のパイナップル豆乳ローションなども果物のエキスを使用しているからといって商品のイメージダウンもしてしまったら日本は何も輸出できなくなってしまうぞ。

どうなる今後の日本?

NYは下げて始まっている様子

  • 2010/06/11(金) 10:56:31

日経下げるかと思いきや、少し戻しましたね。
円安の流れを受けてと、打診買いでしょうか。

NYは下げて始まっている様子。
世界経済は回復に向かってはいると思います。

雇用もFRB議長の発言も回復傾向。

ユーロだけですね。

ユーロもすごく安定した通貨ってイメージだったのが、一気に落ちました。
欧州は社会主義的で持続可能な経済成長をしているって思っていましたがそうでもないようです。

アイスランドの危機も記憶に新しいところ、さらに政府が財政粉飾してるってのもひどい話です。
日本なんかまだましに思えてきます。

アルゼンチン債のときもそうですが、そんなに世界経済に大きな影響力を持っていないような国が破綻しても大混乱が起こってしまう。
金融工学ってのは怖いですね。

本来はリスクをヘッジするためにあるものだと思うんですけどね。
農家があらかじめ凶作でも豊作でも一定の収入を得られるように、種をまいた時点でその田んぼの収穫にかかわらず売る契約を結ぶとかね。

そして、リスクをとる人たちというのは経済的に余裕のある人たちだったわけです。

今は株取引もFXもたいした審査も無く、信用取引ができちゃうわけです。

金が高騰

  • 2010/06/02(水) 10:42:24

国内のばら撒き政策やユーロの通貨危機で貨幣や紙幣に対する信任は
戦後でも最低の水準まで低下しています。

そうなった時には金やプラチナなどの資源に資金が向かいます。

何故、そうなるのでしょうか?
国債や紙幣はその国や通貨圏がデフォルト(破綻)したら紙切れになるが、
商品や資源は世界一律なので現物で持っている以上はデフォルトはありません。

決済通貨はドルだが、根本的に金の兌換紙幣と言う歴史があります。
詰まり、金本位制が底流にあり、資産の根源になる訳です。

但し、実需は70%程で先物での投機が30%を占めています。
詰まり、実質的には現価の70%…2500円/gが適正価格です。
今、購入すれば高値をつかむ事になるから注意しましょう。

また、金の積み立てやETFは信託手数料があるし、国家がデフォルトすれば
口座が封鎖されるから意味がないのです。
それに加えて、債券や預金、株式などのように金利や配当のインカムゲインは無いので、価格の変動によるキャピタルゲインだけが実際に決済した時だけ利益になります。

金はインフレヘッジとして有効な手段だが、メディアが騒ぎ出した時は
最高値だと思った方がいいので、煽られて飛びつくのは危険でしょう。